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2017年10月19日更新 13レス

ペットperfumeのっち編1

1. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:40:31 通報 編集
この文章はフィクションであり
実在の人物・団体とは一切関係ありません

お話は1~11まで
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PR. Fanza
2. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:43:38 通報 編集
窓の外から聞こえてくる雀の鳴き声と
下半身から感じる妙な気持ち良さで目が覚めた
「もう朝かぁ、早く布団から出て着替えないと遅刻するなぁ。
しかし何かチンポが気持ち良…んん!???」
気持ち良さの正体は、飼っているのっちがエサをねだってチンポをぺろぺろ舐めていたのだった。
3. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:44:56 通報 編集
ウチのPerfumeは室内飼いなので、のっちは首輪はしているが服は着せていない。そのため一緒に寝ると暖かく気持ち良く眠れるのだが
エサのザーメンをねだって、よくフェラで私を起こしてくる
「こらのっち!勝手におれのチンポを舐めちゃダメだろう!」
しかしのっちは言う事を聞かず、こちらを見ておっぱいを擦り付けながら
ペロペロとザーメンをせがんでくる
4. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:45:56 通報 編集
「わかったわかった!今あげるから!ほらベッドから降りて!」
のっちは四つん這いでベッドからおり、笑顔でこちらを見て少々落ち着きがない様子。ザーメンをまっているようだ。
「しょうがないやつだなぁ、おすわりッ!」
のっちは動きをピタッと止め、犬のおすわりの格好そのままに、床に手をつき腕を挟み込む様にして両膝を曲げて座る格好になった。
それでも表情は笑顔を隠し切れておらず、ザーメンへの期待に胸を膨らませているのがわかる。実際、おすわりのポーズは両腕がおっぱいを挟む形になり、胸は強調されていた。のっちの乳首は立っていた。
5. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:47:18 通報 編集
「さっきの擦り付けでもう乳首が立ってるじゃないか、コイツめ!お手ッ!」
のっちは私の差し出した右手に自分の左手を乗せた。従順なのっちの姿とは裏腹に、その唇からは次の命令を待ちきれずヨダレが一筋流れ出ていた。
「ちゃんと行儀良く飲み干すんだよ。フェラチオッ!」
命令が下った瞬間、のっちはすばやく首を前に出し、ヨダレの溢れている口でチンポをくわえるとフェラチオをし始めた。
相当お腹が空いていたのか、早くエサにありつこうと今朝は一段と激しい。
6. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:48:11 通報 編集
のっちのほほの内側がチンポをキツく包み込み、バキューム状態にしてザーメンを絞り取る様に一生懸命首を前後したかと思えば、その口内の狭さに負けじと、のっち舌は暴れまわり亀頭を唾液で擦り洗い続けたりもした
エサであるザーメンを抜き取るために、のっちも色々工夫しているようだ。
「今日はずいぶん激しいな!もう出すよ!」ドピュドピュ
のっちのフェラテクが上達していたのか、精液はいつも以上に大量に発射された。
7. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:49:09 通報 編集
のっちの口内を精液が押し広げていくのが伝わってくる。ふと気付くと私はのっちの頭を押さえつけていた。快感のあまり我を忘れ、途中からイラマチオに移行していたようだ。
若干の酸欠状態になりながらも、のっちは涙ぐむ目でこちらを見つめ、口に出されたザーメンをこぼすまいと、唇はしっかりとチンポに張り付いていた。
「ごめんごめん!大丈夫!?」
私は慌てて手を離し、のっちの口に差し込んだチンポを慎重に抜いた。
のっちは体を強ばり、口に含んだザーメンを一生懸命飲み込もうとしているが、ザーメンはノドにまとわりついている様で、簡単には流れてくれない。
のっちは表情歪め、苦しさを堪えて一気に強く飲み込む。
しばらくするとザーメンがノドを抜けたようで、のっちの肩の力がゆっくり抜けていった。
8. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:50:31 通報 編集
のっち目からは涙がこぼれ、その表情に疲れが見えていたが、私に笑顔をみせてくれた。
命令を守りザーメンを一滴もこぼさずに飲み干したことに、のっち自身が満足できたのだろう。そしてそれを褒めてくれると信じているのだろう。
「うんうん、よく頑張ったね!よぉ~しよしよしよしよしッ!」ナデナデナデ
頭を撫でてやると、のっちはいつも以上に喜んだ。そうとう嬉しいようだ。
「えらいえらい!じゃあ全身撫でてやるか!」ナデナデナデナデナデナデ
頭を撫でて、そのまま首の周りを撫でてあげた。嬉しさとくすぐったさで、のっちは笑顔をさらに明るくさせた。
撫で回す手をそのまま下に降ろしていき、すでに少し立っているのっちの乳首に到達した。あえておっぱいは揉まず、アマ立ちの両乳首を指先で愛撫すると
のっちは少し喘ぎ声をもらした。
9. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:52:14 通報 編集
どんどん硬くなっていくのっちの両乳首。右手にある乳首をつまんでみると、のっちはまた少し声をもらし、細い身体がピクッと動く。左手は腰を通過し、のっちの股に到達した。手のひらで股間をやさしくなで回すと、のっちの息づかいはゆっくりと深くなり、笑顔は少しずつ力が抜け始め、開いた唇から今にもヨダレが垂れそうになっている。
「そうか嬉しいか!じゃあもっと続けてやるぞ!」ナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデナデ
さらに執拗に撫で回し続けると、のっちの身体は痙攣しはじめ、股間から暖かいものが流れ出てきた。
10. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:53:31 通報 編集
やや黄色味がかった液体は、愛液ではない。
のっちは嬉しさのあまり、だらしなくオシッコを漏らしてしまったようだ。
「あ~!また床を汚した!掃除するの俺なんだから、そろそろトイレを憶えてくれよぉ…。」
少し申し訳なさそうにするのっちだが、その表情の奥には愛撫を続けて欲しいという気持ちが隠しきれず見えていた。
「あっ!もうこんな時間じゃないか!早く出かけないと遅刻だ~!」
私は急いで床を拭き、着替えを済ませ家を出ようとしたが、あることに気付いた。
11. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:54:45 通報 編集
(このまま家を出たら、留守中にまた床を汚されるかもしれないぞ)
この問題を解決するために、私はのっちの股間と肛門を塞ぐことにした。
ちょうど先日訪れたPerfumeオフィシャルペットショップで、尻尾付きアナルビーズとリモコンバイブを購入していたのだ。
「よし!このバイブとビーズで穴を塞げば、留守中も心配ないな!」
そう決めた私はのっちの脚をつかみ、まんぐりがえしの状態にした。
アナルビーズをのっちの肛門にゆっくりと入れていく。
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12. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:56:12 通報 編集
驚き、少し嫌がっていたのっちだったが、その顔はしだいに苦悶と快感の間のようなスケベな表情に変わっていった。
続けてバイブを入れていく。悪戯心から私は、バイブを振動させた状態で、のっちの穴に入れていくことにした。振動がクリトリスに伝わり、のっちの身体が反応する。かまわずバイブを入れていく。振動がアナルビーズにも伝わるのか、のっちの肛門も時折小刻みに動いていた。
最初はとまどっていたのっちだったが、バイブの電源を切ると落ち着いたようで、また可愛い笑顔を見せてくれた。
「とりあえずこれでOKだな!いいこで留守番してるんだよ。いってきまーす!」
13. ドロップ◆gVJ3fDU6 2017/10/19(木) 20:58:16 通報 編集
おしまい
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