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9月28日更新 1レス

SM調教のメカニズム

1. ケンシロウ 2022/09/28(水) 09:27:17 通報

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昨日の明け方は雷を伴った凄い雨でしたが昼前には晴れ間も見えて秋らしい天気になってきました。NHKの朝の天気に出る気象予報士の近藤奈央さん、とても好感が持てる美人になってきましたね。大好きで平日は必ず見てます。彼女最初のころは髪が長かったのですが途中で今のショートへャーに変わったのを知ってますか?今の髪形が断然似合います。旦那がうらやましいです。(苦笑)

「SM調教のメカニズム」
生き物は生命維持の機能として、身体に損傷が生じた場合、その危険を察しする為、脳などの管理中枢にアラームを送るシステムを構築してきました。更に生き物は、その痛みや苦痛が長時間継続する場合、その痛みそのものを緩和する物質を、神経麻薬として、生成する機能を作り上げてきました。怪我などおって長時間の苦痛は生命と精神を破壊する恐れがあるからです。

それが脳内麻薬物質です。身体は自らモルヒネのような鎮痛物質を作り上げると言われています。そして大量のドーバミンを促進します。脳内に分泌されたドーバミンは恍惚感と多幸感を演出し、人に快楽の感覚をもたらします。継続的、もしくは定期的な痛みや苦痛を与えられる事で、人は脳内麻薬の分泌を強化して、その苦痛に対抗しょうとします。

すると、ドーバミンの分泌も増量され快楽は大きくなります。
この仕組みは、SMセックスでも同じようにおきます。M女は苦痛を与えられる事によって脳内麻薬を分泌していきます。その分泌量は刺激の時間と回数に比例していきます。
定期的に、長時間縛りや殴打などの苦痛や刺激を与えられることで女性は快楽を感じる身体に変化して行きます。人間は痛みと快楽は同時に感じることが出来ます苦痛を伴う快楽は記憶されてドーバミン神経は強化され、次第に肉体の快楽として渇望感が増していくのです。

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