PICB2 2ショットチャット
PICB2新着掲示板バナー

2023/01/31(火)作成

ゆかと雑談の部屋

2023/01/30(月)作成

眠らせ悪戯

2023/01/30(月)作成

晒し掲示板

2023/01/27(金)作成

隠れマゾのんの部屋

2023/01/26(木)作成

あいらでーす😉

2023/01/25(水)作成

乃木坂46・5期画像掲示板

2023/01/25(水)作成

乃木坂46・4期画像掲示板

2023/01/25(水)作成

乃木坂46・3期画像掲示板

2023/01/25(水)作成

乃木坂46・2期画像掲示板

2023/01/25(水)作成

乃木坂46・1期画像掲示板

2023/01/24(火)作成

一の宮ひかるの掲示板

2023/01/24(火)作成

ヨージです

2023/01/24(火)作成

妻の変態画像

2023/01/24(火)作成

XXX

2023/01/22(日)作成

どんのなんでも掲示板

2023/01/20(金)作成

ヒロ

2023/01/20(金)作成

たけるの掲示板

2023/01/20(金)作成

2023/01/19(木)作成

アンジュ選抜エロ視線?
2022年12月7日更新 1レス

ラブジュース

1. ケンシロウ 2022/12/07(水) 08:15:52 通報

ラブジュース - 1123077

ラブジュース - 1123078ラブジュース - 1123079ラブジュース - 1123080

鳥のインフルエンザが流行してるみたいですね・・・人間も鳥も見えないウイルスに右往左往しています。コロナも昨日は2000人を超えました。又寒くなり猛威を振るってきそうで怖いです。まだ全く終息が見えないし、これと言うワクチンも開発は難しいようですね。そんな中、今日は嬉しいことがありそうな日になれば良いですね・・・(^^♪結果をお楽しみに・(笑)

「ラブジュース」
「愛液」というと…「ほら、もうぐちょぐちょだよ」「いや、恥ずかしいっ!」など、ついついこんな言葉が浮かんでしまいます。ですが愛液とは、そもそもどこから出てきた何なのか…その仕組みについてはご存知ですか?

愛液とは、腟内分泌液のことです。「濡れる量が多いな」「愛液が少なくて足りないな」と感じるのは、どういったメカニズムなのでしょうか。

愛液が多くて困っている女性には愛液の果たす重要な役割を、愛液が足りない女性には、愛液の出し方などの参考にしましょう!

愛液の臭いが気になる!?臭いケアしていますか?

愛液(膣液・ラブジュース)とは?成分や出る仕組み
愛液が足りないと、セックスがスムーズに進まなかったり、痛みを感じやすいというデメリットがあります。しかし時によって愛液が上手く分泌されないこともあります。

ラブリサーチが行った『いつもより「濡れない」と感じる日はありますか?』というアンケートでは、「(濡れにくい日が)ある」と答えた人は78.1%。「ない」と答えた人に比べて2.7倍多い結果になりました。

まずは、この「愛液」とはどのような成分なのかを知っておきましょう!

愛液とは
愛液は、女性の膣から出てくるとろとろとした粘性のある液体をいいます。主に性的快感や物理的な刺激を受けた時に分泌される液体です。別名で「ラブジュース」や「膣液」と呼ばれることもあります。

愛液の成分

愛液の成分は、愛撫やキスなどの性的な刺激・仕組みによって、膣壁から分泌される膣液が主成分とされています。この膣液は、汗のようなもの。血液から漏れ、成分は主に血漿とされています。

しかし30年ほど前までは、この愛液は膣口近くにあるバルトリン腺から分泌されているバルトリン腺液だと思われていました。

ところが『人間の性反応』(1966)で有名な婦人科医ウィリアム・H・マスターズの行なった実験で、膣壁からもじわじわと体液が分泌されている仕組みが分かり、今では膣液がメインで、ほかにスキーン腺液、膣内分泌物、子宮頸管粘液、汗などが愛液(ラブジュース)の成分とされています。

また、愛液とおりもの(下り物)は異なるものです。おりものは性的な興奮などと関係なく女性器から分泌される物質の集まりのことです。おりものには妊娠しやすくする役割もありますが、主には女性器の中に細菌が入らないようにする役割を担っています。つまり、女性器の中を清潔な状態に保ってくれているのです。

愛液の役割
一方で愛液の1番の役割は、セックスにより妊娠しやすくすることです。愛液が多く分泌されれば、ペニスの挿入はスムーズになりますし、膣内がアルカリ性に寄るので精液が子宮に届きやすくなります。本来、膣内は細菌を殺すため酸性状態になっていますが、セックス中は愛液で満たしてアルカリ性に寄せているのです。

その他には、「セックスの潤滑剤として」の役割があります。愛液の分泌が足りないとペニスを受け入れる際に摩擦による痛みを生じることがあります。

愛液で濡れる仕組み
愛液は性的刺激によって分泌されますが、性的妄想によっても分泌が起こります。ほかにも性的興奮を感じていなくても、物理的な刺激が加わることによって愛液は条件反射的に分泌されます。

これは、異物が腟内に挿入されたとき腟内を傷つけないようにするための防御反応としての分泌です。決して無理やりのセックスで「感じやすい」のではなくて、あなたの体が傷つかないように本能で守ってくれているのです。

そのため全然快感を感じていないときでも、愛液は分泌されることがあります。もちろん、愛液の量は、ホルモンバランスであったり、その時の体調によっても変わりますが、基本的には、刺激に対して反応するというものになります。

性的興奮によって性器周辺の血流がよくなることで血管が拡張し、血漿成分がしみだしてきて、濡れてきます。血流が良い人のほうが、悪い人よりも濡れやすいというのはあるかもしれません。

セックス中の成分は?色と味の変化

愛液の色については、本来は無色透明をしています。男性器を挿入すると、愛液は脂肪分が増したり、摩擦で泡立つこともあり、はじめは無色透明だった液体は白く変色していきます。

よく「愛液が白いと本気で感じている」ということも言われますが、これは摩擦をされることにより、泡立って白くなっていることで、快感とは別のものです。

愛液の味は、試しに愛液を舐めてみるとちょっぴりしょっぱい感じもするかもしれません。これは前述の『汗のようなもの』を示しています。

「愛液を舐めて酸っぱいとき、女性は感じていない」と言われるのは、通常時の膣内の分泌液は酸性ですが、女性が感じてる時に分泌される愛液はアルカリ性だからです。つまり、通常時の酸性の愛液はすっぱい、感じてくると出る愛液はアルカリ性なので、少し酸っぱさが中和されて苦みを少し感じるようになります。

愛液はセックス中に成分や色、舐めたときの感覚まで変化させるとはちょっと面白い仕組みであり、神秘的な液体にも感じられます。

男性は愛液をどう思っている?
男性が女性の愛液のことをどう思っているのか気になる人も多いはずです。これには男性の価値観もあるのですが、中には濡れ具合や味、ニオイなどを気にする方も見られます。特に女性のアソコを舌で舐めたりするクンニの時には、『相性』を感じる人もいるようです。

また、愛液による濡れ具合を重視している男性は多いといいます。濡れ具合は感度のバラメーターの1つであると考え、彼女がたくさん濡れていれば『自分で感じてくれているんだ』と、幸せを感じる男性もたくさんいます。女性の濡れやすさには体質や雰囲気などさまざまな要因が関係するので、もし濡れにくいなら原因に合わせた対応をするのがおすすめです。

投稿フォーム

注意事項をよくお読みになって投稿してください。

※メールは一つの投稿に対して5通まで受け付けます。
※ファイルは1ファイル50MBまで、4つまで投稿可能です ※動画は変換処理を行うため、投稿後反映までしばらくお待ちください ※入力エラー時、再度選択が必要ですのでご注意ください
※投稿後、指定の時間が来たら自動で削除されます